【NEWS】夏目前!!食塩不使用野菜スープで 「食べる置き換えダイエット」

減塩は病気予防だけではなく、

むくみやダイエットにも効果的!

 

每日の1食を食塩不使用のYOSOUスープに置き換えるだけ。

1日△3~5gの減塩が可能!

残りの2食は普通に食べてもOK。だから簡単に続けられる!

 

塩分のとりすぎは高血圧を招き、様々な病気を引き起こす原因になると言われています。最近では、がんや糖尿病、心不全といった病気だけではなく、骨粗しょう症の予防にも減塩が効果的とされています。

 

そして実は、減塩は病気の予防だけではなく、むくみやダイエットにも効果があることをご存じですか?

 

塩分の多い食事をすると、血液中の塩分濃度を下げるために、体は水分をためこんでしまいます。それが原因となってむくみが生じ代謝が落ちると太りやすい体になってしまうのです。

 

なかなか痩せられないと悩んでいる人は、「塩分のとりすぎ」が原因かもしれません。

 

日頃から味の濃い料理を好んで食べている方であるほど、減塩により余分な水分が体に溜まらなくなるので、体重が減り、むくみがとれて代謝がよくなり、健康的で痩せやすい体になっていきます。

気温が上がり、肌の露出が増えて体型が気になり始めるこの季節、減塩ダイエットを始めてみませんか?

 

「置き換え」で、塩分ってどれくらい減らせるの?

 

日頃どれくらい塩分を取っているか、目安となる食事内容を参考に考えてみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

厚生労働省では食塩摂取量の目標値を、男性で7.5g未満/1日、女性で6.5g未満/1日としています。(「日本人の食事摂取基準2020年版」による)とはいえ、私達の日常生活において、楽しみの外食や便利なお惣菜のない生活は考えられませんよね?これらは塩分の取りすぎにも繋がりやすく、上記にあげた1日の塩分量の目標値を軽く超えてしまいます。

 

普段、とりたてて塩分過剰という意識が無い方でも、最低でも1日3g程度の減塩を目指したいところです。ご自身の意識がないところで塩分過剰になっており、それらがむくみの原因になっている可能性もあります。

 

とはいえ、夏は熱中症や脱水症状を引き起こすリスクが高く、いきなりハードな運動や極端な食事制限を始めるのはおすすめできません。そこで、十分な栄養をとりながら減塩ができる『食塩不使用野菜スープYOSOUへの1食置き換え』が、無理なくダイエットに取り組める近道となるのです。

 

食塩不使用野菜スープYOSOUとは?

 

4種類全て、食塩および砂糖不使用、植物性原料100%(牛乳/バター/肉類/動物性油脂全て不使用)、各種エキス類不使用で、野菜本来の旨味が感じられる自然の味だけで作られたスープです。厚生労働省が推奨する「1日の野菜摂取量目安 350g」の約60%をYOSOU1食で摂ることができます。無塩調理研究家の沼田春美先生により10年以上に亘るレシピ監修を受けています。

 

1日のうち1食をYOSOUに置き換えるだけで、1日約3~5gの減塩が可能になります。1カ月で約120g、1年間では約1.3㎏もの減塩に。

 

体に必要な栄養をしっかりと摂りながら病気の予防もできる、1食減塩置き換えダイエットを始めませんか。

 

まとめ

 

ダイエットには代謝力のアップが大切、まずは食事の塩分量を見直して減塩することが効果的とお伝えしました。1日のうちの1食を食塩不使用野菜スープYOSOUに置き換えることで、1日3g-5gの減塩を目指しましょう。

 

その他にも、体を冷やさないよう温かいものを食べる、意識して水分を摂る、適度な運動をするといったことも心掛けると、より結果に結びつきやすくなるでしょう。むくみが取れ、顔の輪郭がシャープになったり、見た目がすっきりすると、表情も明るくなりますよ。

 

夏に向けた「食べる置き換えダイエット」で、無理なく毎日の習慣を少し変えて、この夏はストレスなく、すっきりとした体で過ごしましょう!!